sahaっす

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日ドラ1マックのポテンシャルをクレイジーと評したRAIDERSのスポークスマンことnew LT D・ペンですが、この度7/9の大本営JAPANに今季のRAIDERS#Oが掲げる指針とも言えるペンのコメントがUPされていました。
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うです。
ラン#Oが機能してパス#Oとのバランスがある程度取れれば5割以上の勝ち星は挙げられます。

過去5年のチーム成績を見ても8勝8敗のシーズンはトータルバランスが取れていました。
【トータル/ラン /パス】
2013 23位 333.8y /12位 125.0y /25位 208.8y
2012 18位 344.0y /28位 88.8y /8位 255.2y
2011 9位 379.5y /7位 131.9y/11位 247.6y
2010 10位 354.6y/2位 155.9y /23位 198.8y

2009 31位 266.1y /21位 106.3y /29位 159.8y

今季の理想的なバランスは2010シーズンのラン【2位】155.9y/パス【23位】198.8y/トータル【10位】354.6yというところではないでしょうか。

ちなみに2010シーズンの#Dの成績は
ラン【29位】133.6y/パス【2位】189.2y/ トータル【11位】 322.8y でした。
今季の#D陣であればトータルで一桁台も可能性十分です。

また2010シーズンは、ジャニ公がFGで最長59Ydsを含め41回蹴って33回成功(成功率80%) EXTは当然全て成功しリーグ2位142得点を叩き出していますので、ジャニ公の復活も必要な条件となりそうです。というか絶対。

さらに言うと、このシーズンはルーキーだったJ・フォードがKRとして1280Yds走り且つキックオフリターンTDを3回決めたりもしました。
5割以上の成績を挙げるには、ノリ的に考えてリターンTDのようなビッグプレイも時折必要になってきますが今年は幸いにしてGA3というビッグプレイメーカー候補もいます。