WEEK1@NO 大逆転劇WEEK2 ATLに向けて

2016年09月15日

俺の選手名鑑2016《オフェンス編》

sahaっす

RAIDER NATIONのRAIDER NATIONによるRAIDER NATIONのための2016選手名鑑オフェンス編です。

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QB#4 Derek Carr (キャリア3年目)
191㌢ 99㌔ Age 25
2014(1年目):Att599 Comp348 Pct58.1% Yds3,270 Yds/G204.4 Avg5.5 TD21 INT12 Sack24 QBRate76.6
2015(2年目):Att573 Comp350 Pct61.1% Yds3,987 Yds/G249.2 Avg7.0 TD32 INT13 Sack31 QBRate91.1

2014年ドラフト2巡(全体36位)
1年目から全試合先発。2年目も全試合先発を務めあげ、カーは今やリーグ屈指の若手QBと言われるまでに成長した。
2014年は開幕10連敗後、初勝利を挙げるも結果3勝。2015年はフロントの援護を受けレシーバー陣が強化され7勝。今オフOLが更に強化され舞台は整った。
昨季WEEK13 KC戦の試合後、3INTを喫したカーについてC・ウッドソンは言った。
『デレックは若い。彼はフィールド上で経験したことから沢山の事を学ぶだろう。今日のゲームだってそうだ。今日あった様々な事を後で反省し学ぶだろう。デレックにとって目指すべき目標は非常に高いところにある。それは、私が知る彼の能力と勤勉さ、そして自信を持ってすれば成し遂げると思って掲げたものだから、彼なら大丈夫。そして、その経験から多くを学ぶだろう』
RAIDERSを2002年シーズン以来の地区優勝へ導き、真のフランチャイズQBとなれるか。
カーの新たなシーズンが始まる。
2015プロボウラー

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QB#14 Matt McGloin(キャリア4年目)
185㌢ 95㌔ Age26
2015(3年目):Att32 Com23 Pct71.9% Yds142 Yds/G Avg71.0 TD2 INT1 Sack2 QBRate88.3

2013年 UDFA
雑草魂マグロインのキャリアを知るにはWikipediaを見ると分かりやすい。
・NFLドラフトコンバインには招待されず、2013年のNFLドラフトでも指名されなかった。UDFAでRAIDERSに入団した。
・プレシーズンDAL戦でB・バトラーに30YdsのTDパスを決めた。
・8月31日のロスター53に残った。
・10月7日 M・フリンがRAIDERSからカットされたため第2QBとなった。
・WEEK11@HOU戦でT・プライアーに代わって先発しパス18/197ヤード/3TD/INTゼロの活躍で勝利しWEEK11最優秀新人賞に選出。チームのロード連敗を8で止めた。
・2014年 開幕を新人のD・カー/M・ショーブに次ぐ第3QBとして迎えた。
・2015年 C・ポンダーと控えQBの座を争い、ロースターに残った。
・2016年 開幕をD・カーにつぐ第2QBとして迎えた。

今季もカーのバックアップはマグロインだ。

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RB#28 Latavius Murray(キャリア4年目)
191㌢ 104㌔ Age 26
2014(2年目):Att82 Yds424 Ave5.2 TD2
Rec17 Yds143 Ave8.4 TD0
2015(3年目):Att266 Yds1,066 Ave4.0 TD6
Rec41 Yds232 Ave5.7 TD0

2013年ドラフト6巡-b(全体181位)
191㌢104㌔というサイズで40Yds 4.38で駆け抜けることから“Tay Train”と呼ばれる大型RB
ルーキー年キャンプで高い評価を受けポストD-MACと噂されるもキャンプ中に故障しIR入り。1年目を棒にふる。
2年目のWeeK12 KC戦にてキャリー4回で112Yds2TDと爆発し開幕10連敗中のチームを初勝利に導いた。
3年目の昨季は開幕前よりエースRBと期待されランオフェンスの中心となりシーズン1,066Ydsを記録し結果も出した。
昨季はキャリー266回(リーグ3位)とランオフェンスをひとりで支え負担が大きかったが、ルーキーRBも加わった。うまく役割分担できれば故障のリスクも軽減される。
2015プロボウラー

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RB#33 DeAndre Washington(キャリア1年目)
173㌢ 93㌔ Age23
2016年ドラフト5巡(全体143位)
テキサス工科大出身のルーキーRB

昨年Att233 Yds1,492 Ave6.4 TD14 Rec41 Yds385 Ave9.4 TD2という記録しブレイクしBig 12 rushing leader (2015)となり1st-team All-Big 12 (2015)に選出された。
エースのマレーとは正反対のいわゆる豆タンク型のRBとなるがRAIDERSとしてドラフトではマレー以降久々に指名したRBとなる。
『デアンドレはコンプリートバックだ。スペースに出て行けば相手を振り回す事ができるし、ボールをキャッチするだけでなく、タックルの間を駆け抜ける。ランナーとして全てを兼ね備えている。素晴らしいね(GM R・マッケンジー談)』プレ戦は4試合全てに出場し、Att32 Yds120 Ave3.8 Rec9 Yds68 Ave7.6 TD1と期待に応えた。

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RB#30 Jalen Richard(キャリア1年目)
173㌢ 93㌔ Age22
2016年 UDFA サザンミシシッピ大出身のルーキーRB

昨年Att185 Yds1098 Ave5.9 TD14 Rec30 Yds284 Ave9.5 TD2を記録。キャンプ中にその秘めたる実力を思い切り見せつけてくれたようだ。もちろんコーチ達は、デアンドレ・ワシントンが目標としていた成果を成し遂げたことについても歓喜したが、OCのB・マスグレイブがこれまで"超大物"と言っていた彼の実力に改めて惚れ込んだ。キャンプ途中に膝を痛めプレ3戦目からのデビューとなるも4戦目にも出場し2試合でAtt10 Yds45 Ave4.5 Rec3 Yds14 Ave4.7とまずまずの出来だった。
また、リターナーとしても魅力的なスピードを持っている。

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RB#22 Taiwan Jones(キャリア6年目)
185㌢ 91㌔ Age28
2015:
RUSHING:Att16 Yds74 Ave4.6 Yds/G 6.2
RECEIVING:Rec7 Yds106 Ave15.1 Yds/G8.8 Lng58T TD1
KICK RETURN: Ret31 Y829 Avg26.7 Lng70
DEFENSIVE:Comb7 Total5 Ast2

2011年ドラフト4巡(全体125位)
2014年はコーナーバックに転向したが現在は本職のランニングバック、キックリターナー、ガンナーひとりで3役をこなす。プレ戦でGAⅢが活躍したことによりロスター53入りも危ぶまれたがデルリオはチームへの貢献度を加味しジョーンズを残しGAⅢをカットした。この選択は間違っていないだろう。

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FB#45 Marcel Reece(キャリア9年目)
185㌢ 113㌔ Age31
2015:Att10 Yds36 Ave3.6 TD0
Rec30 Yds269 Ave9.0 TD3

2008年 UDFA
リードブロッカー役割に留まらず、ランナーとレシーバーもこなすバーサタイルFB
チームきってのムードメーカーでありアル爺イズム継承者でもある。
『神の許しがある限り、自分はここでプレイするつもりだ。故アル・デービス元オーナーは、私のことを私以上に 信じてくれた。それは私にとって大きな意味を持つんだ。マーク・デービス現オーナーも同様に私を愛してくれている。今年で自分もRAIDERS在籍9年目だが、みんなが今年は行けると信じているね。今季は昨季とは何もかも違うって誰もが分かってるんだ。みんな成長しているし、現在のチーム状態は個人的には経験したことがなく、夢でしか見たことがないほど信じられないものだ。またフットボールが楽しくなるよ。』
今季は薬物規定違反で開幕から3試合出場停止となるがチームに不可欠な存在であることは間違いない。
2012/2013/2014/2015 4年連続プロボウラー
※2015プロボウルは選出のみ

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FB#49 Jamize Olawale(キャリア5年目)
185㌢ 109㌔ Age27
2015:Att24 Yds110 Ave4.6 TD1
Rec9 Yds84 Ave9.3 TD0

2012年 UDFA
昨季3試合(出場14)に先発し、ランとレシーブ共にキャリアハイを記録し、2018年までの3年600万ドル(約6億円)でリサインした。
今季は開幕からリースが3試合出場停止ということもありオラワレがアピールするチャンスでもある。スペシャルチームのガンナーとしても昨季10タックルを記録。

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WR#89 Amari Cooper(キャリア2年目)
185㌢ 95㌔ Age22
2015(1年目):Rec72 Yds1,070 Avg14.9 Yds/G 66.9 Lng68T TD6

2015年ドラフト1巡(全体4位)
RAIDERSの選手としてレシーブ獲得1,000Yds超えは2005年のランディー・モス以来。
さらにRAIDERSのルーキーとしては史上初いう快挙を成し遂げ1年目にしてA・クーパーはスターとなった。
超絶スピードを持っている訳ではないが、卓越した技術で安定したパフォーマンスを見せる。
持ち味はボール際に強いこと(ボールへの寄りや競り合いでの身体の入れ方が絶妙)であり、これはクーパーの天性とも言えるセンスが成せる技である。
なお、昨季終盤に失速した原因は12月に足を痛めていたにも関わらず、強硬出場していたとGMレジーと本人がコメントしている。
全試合ケガなくコンスタントに数字を伸ばせば今季1,500Ydsレシーブも決して夢ではない。
AC/DCと呼ばれるQBカーとホットラインはリーグ屈指だ。
2015プロボウラー

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WR#15 Michael Crabtree(キャリア8年目)
185㌢ 98㌔ Age28
2015(FA1年目):Rec85 Yds922 Avg10.8 Yds/G 57.6 Lng38T TD9

RAIDERS2年目。2009年ドラフト1巡(全体10位)指名でSF入りしたクラブツリーは2014シーズン終了後のオフに半ば戦力外として放出された。数チームが獲得に動いたが、クラブツリーが1年契約で選んだ新天地はベイエリアのライバルRAIDERSだった。昨季はキャリアハイ並みのスタッツを叩き出し、シーズン終盤の12月には4年3,500万ドル(約42億5,000万円)保証額1,900万ドル(約23億円)でリサイン。SF入団時のホールドアウト、その後のキャリアは故障の連続と実力はあるも順調とは言えないキャリアはSFに置いてきたようだ。
BLACK HOLEはキングクラブのダイブを待ちわびている。

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WR#10 Seth Roberts(キャリア2年目)
188㌢ 89㌔ Age25
2015(1年目):Rec32 Yds480 Avg15.0 Yds/G 30.0 Lng43 TD5

2015年 UDFA
主にスロットとして活躍したクラッチレシーバー。3ダウンロングやレッドゾーンといった重要な場面での勝負強さがロバーツの真骨頂。ちなみに昨季ロバーツがTDを決めた試合(W2BAL/W3@CLE/W12@TEN※2TD/W14@DEN)は全勝だ。

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WR#18 Andre Holmes(キャリア6年目)
193㌢ 95㌔ Age28
2014(3年目):Rec47 Yds693 Avg14.7 Yds/G 43.3 Lng77 TD4
2015(4年目):Rec14 Yds201 Avg14.4 Yds/G12.6 Lng49 TD4
長身を生かしたダイナミックなキャッチが売りのホームズだが、昨季はA・クーパー、M・クラブツリーの2トップが安定して活躍したこともあり4番手レシーバーとしてシーズンを過ごした。先発も2014年の13試合から2015年は1試合と激減し、レシーブ数も1/3となるがTD数は前年と変わらず決定力の高さを見せつけた。

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WR#16 Johnny Holton(キャリア1年目)
185㌢ 85㌢ Age26
2016年 UDFA
シンシナティ大出身のルーキーWR
QBカーの紹介もありキャンプに参加し見事ロスターを勝ち取った。
昨年7試合でAtt17 Yds461 Ave27.1 TD5
1レシーブ平均27.1Ydsを記録したフォーティ4.42(プロデイ)のディープスレッド
プレ戦は4試合全てに出場し、Rec6 Yds84 Ave14.0 リターナーを兼務する。

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TE#86 Lee Smith(キャリア6年目)
198㌢ 120㌔ Age28
Rec12 Yds70 Ave5.8 TD1
RAIDERS2年目のブロッキングTE。
FA加入1年目の昨季は全試合出場で先発15試合とHCデルリオの信頼は厚い。
Rec12 Yds70 Ave5.8 TD1とうスタッツで分かるように、今季も6人目のOLとして従来型TEの役割がメインとなるだろう。

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TE#88 Clive Walford(キャリア2年目)
193㌢ 114㌔ Age24
2015(1年目):Rec28 Yds329 Ave11.8 TD3
2015年ドラフト3巡(全体68位)
昨季ルーキーイヤーに故障で出遅れ、今年はプライベートで膝を痛めたりと、コンディション作りに関しては誉められたものではないが、試合に出れば結果を出す。 
それが、HCデルリオにComplete Packageと言わしめるウォルフォードだ。
フレームが大きくキャッチングスキルも高いターゲットは、カーにとって有難い存在だったことは間違いない。ブロッキングTEのL・スミスとレシービングTEのM・リベラという2人の良い部分を持ち合わせているのがウォルフォードの魅力。今季RAIDERSで最もブレイクするプレイヤーとして噂されているもウォルフォードだ。

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TE#81 Mychal Rivera(キャリア4年目)
191㌢ 111㌔ Age26
2014(2年目):Rec58 Yds534 Ave9.2 TD4
2015(3年目):Rec32 Yds280 Ave8.8 TD1
2013年ドラフト6巡-c(全体184位)
レシービングTE
3年目の昨季は全試合出場も先発出場はゼロと、2年目の先発10試合から出場機会は激減。今季オフにはトレードの噂が浮上するなど厳しい状況ではあるが昨季同様デプス3番手として今季も開幕を迎えるが、チームの勝利に導くビッグプレイを決めてリベラここにありと証明したい。



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OT#72 Donald Penn(キャリア12年目)
193㌢ 143㌔ Age33
2014年 FA RAIDERS3年目
QBカーのデビュー時より不動のLTとしてブラインドサイドを守り続ける。
今オフFAとなり去就が注目されるも2年1,400万ドル(約15億8,000万円)でリサインしRAIDERS残留。今年33歳となったペンだが、TB時代の2007年より140試合連続先発出場を誇る鉄人が老け込むのにはまだ早い。

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OG#70 Kelechi Osemele(キャリア5年目)
196㌢ 150㌔ Age27
2016 FA
今オフFAとなり5年5,850万ドル(約60億円)でRAIDERS入りしたリーグトップクラスのOLでフィジカルなプレイスタイルが持ち味。
今年27歳となったオセメレは2012年ドラフト2巡(全体60位)でBALに指名され1年目から全試合に出場しSB優勝に貢献。プロ4年間で51試合に先発しプレイオフ6試合出場と経験も豊富だ。
OTもこなす汎用性を持つがランブロックに定評があり今季はLGとしてランオフェンスをリードする。『ランを重視していたチームから、それを実現させたいチームに来れたことは良いことだ。“KO”と呼ばれるにはそれなりの理由がある。みんなからそう呼ばれるようになって暫く経つが、まさに俺のことを表しているね。相手の目をじっと見つめ、そしてなぎ倒す』
“KO”オセメレの加入によりRAIDERSはついにリーグ屈指のOLを手に入れた。

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C#61 Rodney Hudson(キャリア6年目)
188㌢ 136㌔ Age27
2015年 FA
RAIDERS2年目。去年オフ3月のFA解禁間もなく当時センター最高年棒となる5年4,450万ドル(約54億1,000万円)で契約。
2011年ドラフト2巡(全体55位)でKC入り後、3年目の2013年から先発の座を確保。パワーとタフネスとスピードを持ち合わせ、ランブロックとパスプロ共に優れる文句なしのセンターとしてRAIDERSのOLを支える。
昨季WeeK7@SD戦2QでスクリーンからWR#89 A・クーパーが決めた52YdsのRAC TDはハドソンが身を呈してブロックしたことにより生まれたものである。
今季はハドソンの全試合出場を願いたい。
なぜなら昨季足首を痛め欠場した3試合(WeeK10 MIN/WeeK12@TEN/WeeK13 KC)そのダメージを痛感したからだ。

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OG#66 Gabe Jackson(キャリア3年目)
191㌢ 152㌔ Age25
2014年ドラフト3巡(全体81位)
1年目より評価され、OL M・タイスから「彼はスター候補だ。彼にはその素質が間違いなくあると思う」と絶賛された2年目はリーグのGランキングも56位から16位と更にランクアップ。
4ノックダウン、13ハリーを記録しPFFの2015ブレイクアウトプレーヤーTOP10にも選出された(9位)。最重要課題とされていたOLの強化。的確に相手ラインをコントロールできるジャクソンはその期待に十分応えている。

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OT#71 Menelik Watson(キャリア4年目)
196㌢ 143㌔ Age27
2013年ドラフト2巡(全体42位)
イングランド マンチェスターで生まれ育つ。異色な経歴(バスケ留学でアメリカへ渡り2011年サドルバック大へ転校しアメフトを始め、2012年からFSU)を持つワトソン。
RTの経験のみながらプロ1年目にしてLTに抜擢というサプライズがありながらも、故障が多く1年目は5試合(スタメン3)に留まる。
2年目にD・ペンの加入により本来のRTとして13試合(スタメン9)に出場し経験を積み、期待された3年目は開幕前の8月末にアキレス腱断裂という不運に見舞われ棒にふった。
代役としてRTを務めたO・ハワードが一定の評価を上げ、今季キャンプで繰り広げられた O・ハワードとのポジション争いでその座を勝ち取ったワトソン。
今季4年目。崖っぷちワトソンの奮起に期待。

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OT#77 Austin Howard(キャリア7年目)
201㌢ 150㌔ Age29
2014年 FA RAIDERS3年目
キャンプでM・ワトソンとのRTの先発を争った結果、今季は控えで開幕を迎えることになった。2014シーズンはRGとして全16試合に先発し、昨季2015シーズンはRTとして13試合に先発。RAIDERSでは先発として実績があり信頼もかるため、ワトソンの調子いかんでは先発交代も十分にあるだろう。

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OG#74 Vadal Alexander(キャリア1年目)
196㌢ 152㌔ Age22
2016年ドラフト7巡(全体234位)
LSU出身のルーキー
RAIDERSにとって今年最高のバリューピックと噂されているのが2015年All-SEC First-teamにも選出されたアレキサンダー
コンバイン前は3巡指名相当の評価だったがフォーティ5.57という結果がこの評価を落とした。しかし、名門LSUでタックルとガードして4年間スターターを努めた経験と実績、ランゲームでは猛獣のような強さとメンタルを発揮するアレキサンダーはオスメレとジャクソンの強力なバックアップとして期待できる。

以上っす

saha4678 at 00:30│Comments(6)選手名鑑2016 

この記事へのコメント

1. Posted by John rider   2016年09月15日 19:47
待ってました!

愛情と情報がたっぷり込められた素晴らしい選手名鑑ですね。
読みごたえ抜群です!
本国のレイダースファンサイトに翻訳して送ってあげたいくらいです。

次はDとSTですね。
愛しさと切なさと心強さ満載でお願いします(違
2. Posted by mat   2016年09月16日 23:20
お忙しい中、ありがとうございます!
いつもながらの愛溢れるコメント、楽しませていただきました。
やはりこう見るとカーが2順で獲得できたことから歯車がうまく噛み合った感じがします。やっぱりQBって大事ね(しみじみ)
3. Posted by #00   2016年09月17日 03:11
今年はUDFAから開幕ロスター入りが目立ちますね。
ドラフト戦略もさることながら、コーチ陣が充実してきたのかな。
4. Posted by saha   2016年09月28日 19:47
>John riderさん

気がつけば3試合が終わり、今さらですが…(^-^;
愛しさと切なさと心強さ満載のディフェンス編
そろそろリリース予定です!!
5. Posted by saha   2016年09月28日 19:49
>matさん

いつもだいたいオフェンス編で終わってしまうので今年はコツコツ作っています(^-^;
各選手への思い入れがあって整理するのがなかなか大変ですが…頑張ります!!
6. Posted by saha   2016年09月28日 19:52
>#00さん

オフェンスもディフェンスもUDFA率が上がっていますね。
ドラフトも即戦力が多いですし、若いチームは楽しみも増えます。

RAIDERSファンのデルリオがHCになったことでRAIDERSのために本気で課題に取り組む姿勢が見えますね (’-’*)♪

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